ほっといて
2020年03月28日
大阪ことば あいうえお
ほ
ほっといて
いつものモーニング
どこにでも
新型コロナが
へばりついてるような
強迫観念に
なってきた…
緊急事態宣言…
チャイナ責任とってくれや。
不要不急で
『お客さん こんがな』と 喫茶店のおばちゃん。
こん≒こない
ゴミ出ししてるマスターに
つこたマスクも
『ほっといて』と
おばちゃん。
つこた≒既使用の
ほっといて≒捨てておいて
レジ横の
マスクも
『ほなほっとくんや…な』
ほな≒そしたら
それ 新しい
ほったらあかんがな
『ほっといて…』
ほっといて≒さわらんといて
オオサカジンが使う
ほっといて…は
他域の人には
むつかしい言葉や。
なんか
えぇ話 無い?かいな…
藤浪投手
PCR検査陽性…
隼太選手
陽性から陰性に…退院。
藤浪君も退院できた…
わいわい言わんと
『ほっといたれ』と マスター。
チャイナコロナは
『ほっとかれへんやろ』と
おばちゃんと 口論。
あかんあかん ツバが飛ぶ。
ほっといたれや
≒おせっかいしたるな
ほっとかれへん
≒そうは いかんデ
そんな事より
『朝乃山…』と マスター。
1983年3月30日のことや…
高砂部屋の宿舎のお寺
谷町の久成寺で
大関昇進の伝達式に
臨んだ27歳の朝潮の
口上(こうじょう)
慎んでお受けします
大関の名に恥じないよう
これからも
一生懸命頑張ります
それから
37年後
その朝潮
(高砂親方)が育てた
朝乃山は
謹んでお受けいたします
大関の名に恥じぬよう
相撲を愛し
力士として
正義を全うし
一生懸命努力します
『えぇ 口上やった…』
富山県から
111年ぶりの大関誕生…。
愛と正義
『えぇぞ えぇぞ…』
朝乃山の この口上の文言
高砂親方は
助言してない…てな。
富山商業高校の
校訓(校歌の歌詞)に
入っていた
愛と正義を
引用したんやて…
彼は 指導者に
いつも恵まれてきた。
大学は近大に進学。
そのつながりで
近大の先輩 元大関朝潮の
高砂部屋を 選んだのが
彼には良かった。
中には
『わけわからん親方も
いてるらしいから…』
ほんまかいな?
『どや 知らんけど…』
オオサカジンは
証拠がないのに
ほんまみたいに
言うクセがある。
大関になったから
朝乃山から朝潮に
『名前 変えるんやろ…』と
おばちゃん。
親方は 先代の朝潮の
名を引き継いでる。
高砂親方の本心は
どやろ…?
大きな朝潮の名跡を
継いで欲しい…
いや
朝乃山の名は
『地域で定着してるし…』と 高砂親方。
富山の出身地では
本場所が始まると
銭湯のテレビの前に
人だかりができて…
朝乃山が 勝ったら
昭和の光景みたいに
『えぇぞえぇぞ…』
みんなが喜んでる…て。
ほんまかいな…
ほんまや…
新聞に書いてあった。
新聞の記事
信用出来るか…?
(蛇足)
高砂親方は この12月で
65歳の定年に…
残されている
親方の任期中に
親方が 獲れなかった綱を
『手に入れて欲しいがな…』と 横町の大旦那。
オオサカジンの
ブログランキング
一瞬ですが
祝
5位に…
感謝しまくり。
けど
すぐに
ダラダラ下がりしてるやん。
ほっといてくれ。
ほっといてくれ
≒そんなん言われたないわ
ほ
ほっといて
いつものモーニング
どこにでも
新型コロナが
へばりついてるような
強迫観念に
なってきた…
緊急事態宣言…
チャイナ責任とってくれや。
不要不急で
『お客さん こんがな』と 喫茶店のおばちゃん。
こん≒こない
ゴミ出ししてるマスターに
つこたマスクも
『ほっといて』と
おばちゃん。
つこた≒既使用の
ほっといて≒捨てておいて
レジ横の
マスクも
『ほなほっとくんや…な』
ほな≒そしたら
それ 新しい
ほったらあかんがな
『ほっといて…』
ほっといて≒さわらんといて
オオサカジンが使う
ほっといて…は
他域の人には
むつかしい言葉や。
なんか
えぇ話 無い?かいな…
藤浪投手
PCR検査陽性…
隼太選手
陽性から陰性に…退院。
藤浪君も退院できた…
わいわい言わんと
『ほっといたれ』と マスター。
チャイナコロナは
『ほっとかれへんやろ』と
おばちゃんと 口論。
あかんあかん ツバが飛ぶ。
ほっといたれや
≒おせっかいしたるな
ほっとかれへん
≒そうは いかんデ
そんな事より
『朝乃山…』と マスター。
1983年3月30日のことや…
高砂部屋の宿舎のお寺
谷町の久成寺で
大関昇進の伝達式に
臨んだ27歳の朝潮の
口上(こうじょう)
慎んでお受けします
大関の名に恥じないよう
これからも
一生懸命頑張ります
それから
37年後
その朝潮
(高砂親方)が育てた
朝乃山は
謹んでお受けいたします
大関の名に恥じぬよう
相撲を愛し
力士として
正義を全うし
一生懸命努力します
『えぇ 口上やった…』
富山県から
111年ぶりの大関誕生…。
愛と正義
『えぇぞ えぇぞ…』
朝乃山の この口上の文言
高砂親方は
助言してない…てな。
富山商業高校の
校訓(校歌の歌詞)に
入っていた
愛と正義を
引用したんやて…
彼は 指導者に
いつも恵まれてきた。
大学は近大に進学。
そのつながりで
近大の先輩 元大関朝潮の
高砂部屋を 選んだのが
彼には良かった。
中には
『わけわからん親方も
いてるらしいから…』
ほんまかいな?
『どや 知らんけど…』
オオサカジンは
証拠がないのに
ほんまみたいに
言うクセがある。
大関になったから
朝乃山から朝潮に
『名前 変えるんやろ…』と
おばちゃん。
親方は 先代の朝潮の
名を引き継いでる。
高砂親方の本心は
どやろ…?
大きな朝潮の名跡を
継いで欲しい…
いや
朝乃山の名は
『地域で定着してるし…』と 高砂親方。
富山の出身地では
本場所が始まると
銭湯のテレビの前に
人だかりができて…
朝乃山が 勝ったら
昭和の光景みたいに
『えぇぞえぇぞ…』
みんなが喜んでる…て。
ほんまかいな…
ほんまや…
新聞に書いてあった。
新聞の記事
信用出来るか…?
(蛇足)
高砂親方は この12月で
65歳の定年に…
残されている
親方の任期中に
親方が 獲れなかった綱を
『手に入れて欲しいがな…』と 横町の大旦那。
オオサカジンの
ブログランキング
一瞬ですが
祝
5位に…
感謝しまくり。
けど
すぐに
ダラダラ下がりしてるやん。
ほっといてくれ。
ほっといてくれ
≒そんなん言われたないわ
Posted by どんならん
at 12:12
│Comments(0)
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。