せっしょうなこといわんといて
2015年09月22日
大阪ことば あいうえお せ
せっしょうなこといわんといて
これで あきらめなアカン虎。
いつものことやから 本気でみたら
血圧たこなる…命のほうが大切やデ。
こちら道修町研究所
ヒンズーのインドには
『ビーフカレーはない…』
イスラムの国々では
『ポークカレーは絶対無い』と 赤星副部長。
『せっしょうなこと言わんといて』と
禁じられたものは 絶対 口にしない。
厳格な教えを守ってる。
殺生なこと≒無慈悲な事
いわんといて≒言うてくれるなよ
イスラムジンは
インドジンのカレー屋には絶対入らない。
必ずポークカレーがあるから…。
そやから
無難にいこおもたら…チキン。
鶏(チキン)を禁じてる国はない…。
仏教の教えでも
4本足の動物を食ったらあかんのやけど…
ウサギは食べられていた…
なんで
『ウサギも4本足動物ですやん…』と
庶務のドンふら子。
ニホンジンは うまいこと考える…デ。
ウサギは ピヨォーンと飛ぶやろ
『鳥みたいやろ…』
『鳥みたいに空飛べませんデ』
頭硬い奴やな…
『ピヨォーンピヨォーンと 飛んでる様子が
鳥みたいと 鳥に見立てて
1羽 2羽…』
『4本足の動物は あきませぬぞ』
『いやこれは 1羽 鳥でござる』
『なるほど 鳥 一羽でござるか』
うさぎのカウント単位は
匹では無く羽。
江戸時代以前から…イノシシは
山の鯨(やまくじら)と 言い換えて食っていた。
ニホンジンは 昔から
言い換えで 生き延びてきてる。
みえすいてるけど…それで 解決してきたんや。
(蛇足番)
『自衛隊は軍隊ちゃうのデ…みたいに…な』と
横町の大旦那。
せっしょうなこといわんといて
これで あきらめなアカン虎。
いつものことやから 本気でみたら
血圧たこなる…命のほうが大切やデ。
こちら道修町研究所
ヒンズーのインドには
『ビーフカレーはない…』
イスラムの国々では
『ポークカレーは絶対無い』と 赤星副部長。
『せっしょうなこと言わんといて』と
禁じられたものは 絶対 口にしない。
厳格な教えを守ってる。
殺生なこと≒無慈悲な事
いわんといて≒言うてくれるなよ
イスラムジンは
インドジンのカレー屋には絶対入らない。
必ずポークカレーがあるから…。
そやから
無難にいこおもたら…チキン。
鶏(チキン)を禁じてる国はない…。
仏教の教えでも
4本足の動物を食ったらあかんのやけど…
ウサギは食べられていた…
なんで
『ウサギも4本足動物ですやん…』と
庶務のドンふら子。
ニホンジンは うまいこと考える…デ。
ウサギは ピヨォーンと飛ぶやろ
『鳥みたいやろ…』
『鳥みたいに空飛べませんデ』
頭硬い奴やな…
『ピヨォーンピヨォーンと 飛んでる様子が
鳥みたいと 鳥に見立てて
1羽 2羽…』
『4本足の動物は あきませぬぞ』
『いやこれは 1羽 鳥でござる』
『なるほど 鳥 一羽でござるか』
うさぎのカウント単位は
匹では無く羽。
江戸時代以前から…イノシシは
山の鯨(やまくじら)と 言い換えて食っていた。
ニホンジンは 昔から
言い換えで 生き延びてきてる。
みえすいてるけど…それで 解決してきたんや。
(蛇足番)
『自衛隊は軍隊ちゃうのデ…みたいに…な』と
横町の大旦那。
Posted by どんならん
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