へたる
2013年06月02日
大阪言葉 あいうえお へ
へたる
へたりそうで…ふんばる今年の
トラ。
能見
投手の冷静な投球は さすが。
いつものモーニング
この前のハイキングで
『へたってしもてな…』と鍋津根
長老。
へたる≒疲れ果てる
『どれぐらい
歩きましたん』と
喫茶店の
おばちゃん。
『2万5000歩ほど…』
『万歩計もってはりますのか…』と
マスター。
『携帯電話についてるがな…』
『さよか…
』
靴の裏みたら
『だいぶん へたってた』と
長老。
へたって≒すり減って
そらオーバーですやろ
『消しゴムちゃうねんから…
』と
マスター。
こちら道修町研究所
へたれの営業ほど
『文句たれよる…』と 赤星
副部長。
『何が へた…な?』と 庶務のドン
ふら子。
ヘタちゃうがな…何 聞いてるのや
『ナスビのヘタみたいな顔して…』
とは
副部長も心でおもたけど口には
出さんかった。
それにしても
心でおもても口に出さんというのは
ひとつの見識と いうもんやデ。
政治にかかわるもんが
『へたれと おもわれたくない…』と
言う気持ちで…
へたれ≒根性なし
心に在ることを 記者会見の場で
『みな言うてしもたら みもふたも無い』と
関本
課長。
みな言うてしもたら≒全部ぶちまけたら
(蛇足番)
へたれの政治屋の口からでまかせも
時には騒動になるけど…
へたれ≒実力がない
上に立ってるもんは もっと懐の深い
言動してもらわな
『トラブルを聞かされるこっちの
心がへたってしまいまんな…』と 横町の
大旦那。
言わんでもえぇとこでしゃべる
しゃべらなあかんとこで黙る。
以心伝心 阿吽の呼吸これが出来てまへんのや…
心がへたる≒神経がすり減る
へたる
へたりそうで…ふんばる今年の

能見

いつものモーニング
この前のハイキングで
『へたってしもてな…』と鍋津根

へたる≒疲れ果てる
『どれぐらい

喫茶店の

『2万5000歩ほど…』
『万歩計もってはりますのか…』と

『携帯電話についてるがな…』
『さよか…

靴の裏みたら
『だいぶん へたってた』と

へたって≒すり減って
そらオーバーですやろ
『消しゴムちゃうねんから…


こちら道修町研究所
へたれの営業ほど
『文句たれよる…』と 赤星

『何が へた…な?』と 庶務のドン

ヘタちゃうがな…何 聞いてるのや
『ナスビのヘタみたいな顔して…』
とは

出さんかった。
それにしても
心でおもても口に出さんというのは
ひとつの見識と いうもんやデ。
政治にかかわるもんが
『へたれと おもわれたくない…』と
言う気持ちで…
へたれ≒根性なし
心に在ることを 記者会見の場で
『みな言うてしもたら みもふたも無い』と
関本

みな言うてしもたら≒全部ぶちまけたら
(蛇足番)
へたれの政治屋の口からでまかせも
時には騒動になるけど…
へたれ≒実力がない
上に立ってるもんは もっと懐の深い
言動してもらわな
『トラブルを聞かされるこっちの
心がへたってしまいまんな…』と 横町の

言わんでもえぇとこでしゃべる
しゃべらなあかんとこで黙る。
以心伝心 阿吽の呼吸これが出来てまへんのや…
心がへたる≒神経がすり減る
Posted by どんならん
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