なんたらかんたら

どんならん

2012年11月17日 00:00

大阪言葉 あいうえお な
なんたらかんたら

いつものモーニング

『今度の選挙は…』と 長老。
なんたらかんたら言うてるのやが…
暴走老人・慎太郎の登場で 結論は 
『難しい選択になる…』と 鍋津根長老。

こちら道修町研究所

資本あっての会社
その形態で一番重要な会議は
株主総会

阪神の総会では
『熱気が感じられないマートン』と
指摘した株主がいた。

『その通り』

けど そうでんな…とは 
会社側は言えん。

会社の責任者は
なんたらかんたら云うて
防戦や。

高い買い物についてしもた
小林宏投手の戦力外
しゃぁないやろ…
けど
野原祐は もったいない。

プロの世界は厳しいのや
なんたらかんたら云うても』
実績だしてなんぼやから…と
赤星副部長。

(蛇足番)

大相撲の稽古
同じ力士との稽古では
同じ筋肉しか鍛えられん…
ちがう力士とやることによって 
いろんな筋肉が鍛えられる。

『舞の海が云うていた…』と
横町の大旦那。

なんたらかんたら 云われんように…
関本君も この冬
鍛えなければアカン…デ。

なんたらかんたら
≒なんたらかたら≒何のかのと言う